【お知らせ】2019年7月16日(火) ニック・ドイチュ オーボエマスタークラス&ミニコンサート

【イベント中止のお知らせ】
本日開催を予定しておりましたが、
講師であるニック・ドイチュ氏が体調不良の為、
中止とさせていただくことが決定いたしました。
ご予約頂きました皆様には大変申し訳ございませんんが、
何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。

今後ともノナカ・ミュージックハウスのをよろしくお願い申し上げます。





ニック・ドイチュ オーボエマスタークラス&ミニコンサート

【日時】
2019年7月16日(火) 
開場18:30 開演19:00

【会場】
ノナカ・ミュージックハウス アンナホール

【料金】
入場無料 ※要予約

【マスタークラス】
1、白田美羽(桐朋学園大学音楽学部4年)
ジョリヴェ:セレナード 1,2楽章

2、倉澤唯子(東京藝術大学卒業)
グーセンス:オーボエ協奏曲

【ミニコンサート】
プーランク / オーボエとピアノのためのソナタ

ホリガー / 多重音のためのスタディ

ドラニシニコワ/ ポエム


ドイツのライプツィヒ音楽大学で教鞭を執るニック・ドイチュ教授の公開オーボエマスタークラスが開催決定。
フランクフルト歌劇場のソロ・オーボエ奏者として活躍し、2007年にはスーパーワールドオーケストラのメンバーとしても来日。マスタークラスは2017年に好評を博して以来、3度目の日本での開催です!


【ニック・ドイチュ プロフィール】
ニック・ドイチュ(Nick Deutsch)
1972年 イスラエル生まれ。オーストラリアのシドニーで育ち、シドニー音楽学校、ビクトリア芸術大学を卒業後、ドイツのトロッシンゲン音楽大学に留学し、ディートヘルム・ヨナス教授に師事。
その後、フランクフルト、ケルン、シュトゥットガルト、ベルリン、ミュンヘン、マンハイム、カールスルーエ、ドレスデン、ハンブルク、バイロイト、オスロ、テルアビブ、などの放送交響楽団や歌劇場、またヨーロッパ室内管弦楽団、ミュンヘン室内管弦楽団、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウム、アンサンブル・モデルン、カペラ・アンドレア・バルカなど、ヨーロッパの主要なオーケストラやアンサンブルで活躍。またザルツブルグやプラハの春などの国際的な音楽祭にも数多く参加。
2003年から2010年まではフランクフルト歌劇場のソロ・オーボエ奏者を務めるとともに、2004年から2012年までブタペスト祝祭管弦楽団のメンバーとしても活躍。
また2004年にはマインツ音楽大学の教授に就任。2010年からはライプツィヒ音楽大学の教授として後進の指導にあたっている。
【使用楽器 MARIGAUX Oboe M2】

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